86年に私はすでに見られていた!!
なんか、私のこと示してそうなVTR↓
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ヤンヤン歌うスタジオ 1986年1月ぐらい?
「やだ。あなた。おかあさんが好きなの?」
「あっ、岡田くん。中山くんじゃないか」
それでさ、中山美穂を手前に持ってきて、
「ここは30年前、ということは、中山くんと岡田くんの・・おかあさん」
はい。もうお分かりでしょ。普通は岡田有希子の方が中山美穂より先輩なので、普通にやるんだったら、「岡田くんと中山くんのおかあさん」と言うべきだよね。
当時は、岡田有希子の方が真ん中に据えられるような感じで、中山美穂は端の方って力関係だったんだけど、そこでわざわざ中山美穂を先に持ってくるところが、何か言いたげだよね。
先にも書いたが、私は当時、「かあ君」と呼ばれていたんです。
←昭和61年3月10日発行の『はまゆう』
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当時の小学校で発行された作文集の『はまゆう』なんですが、そこに「重君とか、かあ君はすごく拾っていました」とあるでショ。その「重君」っていうのが頭を打ったときに隣で話してた当時の友達で「かあ君」ってのが私。
「おかあさん」・・「かあ君」。そういうことが言いたかったんじゃないの?
「おかあさんが好きなの?」の後に、岡田君を連れてくるのがミソなんだろうね。岡田有希子に対して「おめえはそうなんだろう」的なものがあるのか、それを私に見せて教えたかったのか。
まだあるよ↓![]()
ザ・ベストテン 1986/3/13
小西博之「先週の6位は“仮面舞踏会”・少年隊のみなさんでした。今週の6位は? “くちびるネットワーク”、ワンランクダウン、岡田有希子さん、6966点! つづいて今週の第5位です。先週の5位は"くちびるネットワーク"・岡田有希子さんでした」
黒柳徹子「今週の5位は?」
小西「“色・ホワイトブレンド"。ワン、ツー、スリー、フォーランク・アップ! 中山美穂さん! 7133点!」
黒柳「あ! まぁ! いらっしゃいませー」
小西「いらっしゃーい」
黒柳「どうも、どうも、どうも」
小西「二人とも真っ白」
黒柳「どうも、あ、中山さんは、この曲ではお初めてじゃごぜいません?」
中山美穂「はじめてですね」(ウンとうなずく)
黒柳「ねぇ、緑山からいつもね。どうもお二人揃ってようこそおいで下さいました」
小西「さて、岡田さんとですね、中山さんにはたくさんの質問のお葉書がきております」
小西「今日はそこでですね、私がパァーっと質問しますんで。テキパキと答えてもらいます」
黒柳「ええ、じゃ、たくさん、あの、ご質問させていただきますんで、失礼ですけど、お名前は、みなさま頂いたね、お名前は省かせていただきます。では、行きますよ。どちらが、どちらが?」
小西「岡田さんへの質問からです」
岡田有希子「はい」
小西「普段、どんな歌手の歌、聞いてるんですか?」
岡田「安全地帯の人が多いです」
黒柳「おー」
小西「好きな食べ物はなんですか?」
岡田「たこ焼きと、あとスパゲッティが好きです」
小西「いま、時間があれば何がしたいですか?」
岡田「旅行に行きたいです」
黒柳「どこどこどこ」
岡田「え、温泉とか、あと北海道の方に旅行に行きたいです」
黒柳「温泉」
小西「聖子さんの歌を意識してますか?」
岡田「やっぱり気になります」
小西「岡田さんは、たいへんケーキがお好きだそうですが、何か特別なダイエットをしていらっしゃるのですか?」
岡田「ぜんぜんしてないです」
小西「映画に出るんだったら、どんな俳優さんがいいですか?」
(岡田はこのときベロを出す)
岡田「うーん。特にないです」
小西「有希子さんは、高校を卒業したら大学へ行くのですか?」
岡田「いかないです」
小西「テレビに出てる間はコンタクトをしてるんですか?」
岡田「いいえ」
小西「勉強していると眠たくなってきて、やる気がなくなります。有希子さん。そんな時、どうしたらいいと思いますか?」
岡田「え、自分でひっ叩いたり、人にひっ叩いてもらうと」(笑う)
黒柳「何を引っ叩くんですか?」
岡田「顔をバチバチバチっと」
黒柳「自分の顔を? あら大変ね」
小西「自分がしてみたい髪型はありますか?」
岡田「ソバージュにしたいです」
黒柳「ソバージュってのは?」
小西「バぁーっと、こう」
小西「以上でしたー。中山さん。笑っている場合じゃございません。よろしいですか?」
小西「それじゃあ、中山さんへの質問です」
中山「はい」
小西「いま、行ってみたい国はどこですか?」
中山「・・ハワイ」
小西「嫌いな虫は何ですか?」
中山「ゴキブリ」
小西「高校に通っていて、困ることは何ですか?」
中山「んーーーーん。行ってませんっ。(エへっと笑う)」
小西「男性の職業で素敵だと思うものは何ですか?」
中山「・・芸能界。(エへっと笑う)」(テキトーに言ってるみたい)
小西「どんな女優になりたいですか?」
中山「女らしい・・(女優さんがいい)」
小西「私はおしゃれが下手なので、おしゃれのポイントを教えてください」
中山「いや、私も下手です」(ウンウンとうなずいてる)
小西「美穂ちゃんの彼氏はどんな人ですか?」
中山「いませんっ」(笑う)
小西「ああー、いませんっ! なるほどね」
小西「ああー、いませんっ! なるほどね」
←目の向け方
小西「車がやってまいりましたっ」
黒柳「まあ、可愛いお車がお二人。じゃ、岡田有希子さんから向こう側に乗っていただいてね」
小西「黒い(?)質問、どうもありがとうございました」
黒柳「どうもありがとう」
小西「さて、それでは今週の第6位ですね。"くちびるネットワーク"、岡田有希子さんです。どうぞ。安全運転で」
中山美穂が岡田有希子の花嫁のように見えて大変おいしい2ショットで、それと同時に中山美穂のバカそうなのが露呈される、たいへん興味深いVTRであるが、今回このVTRで言いたいのは順位的な問題である。
5位、6位だっけ。これもまた次の日にホワイトデーという日があるので、服を白くしたのかどうかは分かりませんが、この日を最後に岡田有希子がチャートから落ちるわけですね。いわば、最後のベストテン出演という感じになったわけですが、その最後が中山美穂との2ショットということで興味深いけど、 最後の演出にふさわしいかどうかは知りませんが、チャートの図式が面白いんですよ。
1986/03/13
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
DESIRE
OH!!POPSTAR
My Revolution
1986年のマリリン
色・ホワイトブレンド
くちびる Network
じゃあね
仮面舞踏会
純情物語
ダンシング・ヒーロー(Eat You Up)
中森明菜 (希望)
チェッカーズ (86/2/21)
渡辺美里
本田美奈子 (美稲子)
中山美穂 7133
岡田有希子 6966
おニャン子クラブ(86/2/21)
少年隊
近藤真彦
荻野目洋子
そういう図式を見せたかったんじゃないかなぁ。「くちびる Network」の下に「じゃあね」という2月21日に発売されたおニャン子クラブの曲があるのも興味深い。おんなじことがトップテンでも起こる。
それで、本田美奈子が彼女たちの上に位置しているのも注目。後でも話すが美稲子って同級生と同じ読みだよね。
しかも、ランクが表示される時にも意味がありそう。パタパタパタパタというやつね。中山美穂の方が異様に長いし、一つ一つ調べたら何か意味がありそうな感じである。
→
5位
色・ホワイトブレンド
1986年のマリリン
DESIRE
SOLITUDE
ブルー・パシフィック
恋におちて
雨のハイスクール
Young Bloods(SPECIAL DANCE MIX)?
ハレーロマンス
THROUGH THE WINDOW〜月に降る雪〜
仮面舞踏会
BE-BOP-HIGHSCHOOL
腕の中へ 〜In Search of Love〜
ダンシング・ヒーロー(Eat You Up)
CLASH
空想Kiss
Broken Sunset
スシ食いねェ!
悲しいな
バレンタイン・キッス
くちびる Network
夢しずく
情熱
オレたちだけの約束
なぜ?の嵐
フレンズ
ガラスのPALM TREE
HURRY UP
季節はずれの恋
純情物語
My Revolution
夢千秒
バナナの涙
霧のソフィア
トラ!トラ!トラ!
A BOY
モーニング ムーン
じゃあね
OH!!POPSTAR
中山美穂(1986/2/5)
本田美奈子(1986/2/5)
中森明菜(1986/2/3)
中森明菜(1985/10/9)
チェッカーズ(ハート・オブ・レインボーのB面1985/9/21)
小林明子(1985/8/31)
芳本美代子(1985/9/11)
佐野元春 WITH THE HEARTLAND(1985/3/21)
少女隊(1985/11/27)
河合奈保子(1985年12月12日)
少年隊
中山美穂
西城秀樹 (1985.11.21 アルバム1986.02.21)
荻野目洋子
早見優 ('85.11.21)
C-C-B
菊池桃子
シブがき隊
杉浦 幸
国生さゆりwithおニャン子クラブ
岡田有希子
五木ひろし
斉藤由貴
木村一八
吉沢秋絵withおニャン子クラブ(?)1985/11/1
レベッカ 1985/10/21
杉山清貴&オメガトライブ
湯江健幸
吉沢秋絵
近藤真彦
渡辺美里
堀 ちえみ
うしろゆびさされ組
とんねるず(アルフィー?)
シブがき隊
中村あゆみ
チャゲ&飛鳥
おニャン子クラブ(1986/2/21)
チェッカーズ(1986/2/21)
6位
くちびる Network
夢しずく
情熱
オレたちだけの約束
なぜ?の嵐
フレンズ
ガラスのPALM TREE
HURRY UP
季節はずれの恋
純情物語
My Revolution
夢千秒
バナナの涙
歌謡曲
トラ!トラ!トラ!
A BOY
モーニング ムーン
じゃあね
OH!!POPSTAR
岡田有希子
五木ひろし
斉藤由貴
木村一八
吉沢秋絵withおニャン子クラブ(?)1985/11/1
レベッカ 1985/10/21
杉山清貴&オメガトライブ
湯江健幸
吉沢秋絵
近藤真彦
渡辺美里
堀 ちえみ
うしろゆびさされ組
とんねるず
シブがき隊
中村あゆみ
チャゲ&飛鳥
おニャン子クラブ(1986/2/21)
チェッカーズ(1986/2/21)
岡田有希子の下にある五木ひろしの「夢しずく」。なんか意味があるのかなぁと思って調べてみると・・・
いのちを刻む恋もある
さだめに捨てる夢もある
口には出せない心の痛み
夜にかくれて 未練に泣いて
ああ 揺れて流れる おんな川
そんな感じ。斉藤由貴の「情熱」。それは有希子の情熱って感じにもとれるし、中森明菜の歌う「DESIRE」ってのもサブタイトルが「情熱」なんだよね。その下の木村一八。
かず→ゆき(情熱)→夢しずく→「くちびるネットワーク」と。そんな感じかな。「なぜ?の嵐」ってのも気になるところ。
中山美穂の場合は、長いよね。いろいろあるけど、最近のヒットソングじゃないのも入ってるかな。注目は本田美奈子。実は私の同級生・美稲子の妹が美穂というんです。
美奈子→美穂と。SOLITUDE(独居・孤独)→DESIRE(希望・情熱)→美奈子→「色ホワイトブレンド」(歌詞)美穂
そんな感じでパッと見は分からないけど、よく見れば、サブリミナル的なことを演出してたとしたら・・・
そこでさ、カメのようなものが岡田有希子に触ってなかった?
実は、“カメ”というのも何度か見かけるんだなぁ・・・
カメ・・の謎
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日本テレビ『スーパーJOCKEY』たぶん1986/1/26
ビートたけし「たいへん、荻野目ちゃんが来ておりますけどね。荻野目ちゃん、いい! まだ、大丈夫ですか?」
荻野目洋子「えっ、大丈夫です」
たけし「ペットは生きておりますか?」
荻野目「はい、元気です」
たけし「“荻野目ちゃん”って名前付けてくれた、あのカメ。緑ガメは・・」
荻野目「あ、元気でしょうか?」
たけし「ええ、すっかり、くたばってしまいました」
たけし「すっかり、水の上でなくなっちゃって、岩の上で乾いたみたいに、こんなになって死んでる場合があるんですね。ええ、ええ」
荻野目「ああ」
たけし「どうも、ごくろうさんでした」(何処かを手で示し、ちょっと会釈)
たけし「というわけでございましてですね。あはっ。岡田有紀子ちゃんのくちびるぅ・・ネットワーク」
たけしが緑ガメの話をし、「ごくろうさんでした」っていうとこが、荻野目洋子に言ってるのかな? と思って。
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フジテレビ『TVグラフィティ』 86/2/8?
藤村俊二(以下藤村)「岡田有紀子ちゃんです」
岡田有希子(以下岡田)「こんにちは。失礼します」
そこで、高見知佳が“人差し指”を動かしながら・・「うれしい?」
藤村「デビュー何年目になった?」
岡田「三年目に入ります」
その後↓![]()
(中略)
おすぎ(もしくはピーコだけど以下 おすぎ に統一する)「この、あの、イヤリング見てあげてください。バレンタインで誰もくれないから、自分で飾り付けたり(?)」
藤村「ほんと、カメよ〜、こいっ」
岡田「はいっ、見世物です(?)」(笑顔)
(中略)
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高見「握手会」
藤村「握手会・・、いまだに握手会なんてあるわけ?」
岡田「あのぉ、年のはじめ、としのはじ、ずいぶん過ぎましたけど、やっぱり、あのぉ、今年、新しく」
藤村「ふと、発信機がはじまる」
岡田「えぇ」(笑)
藤村「ああ、成熟(?)みたいなんだ」
高見「せつがいません(手つかれません)? ずっと握手うってると」
おすぎ「手がはれるですよね」
高見「あたし、手が腫れるよりも顔が引きつってきます」
岡田「ありますね」(笑)
藤村「ニッコリしてられなくなっちゃうんだよね」
おすぎ「紹介してやってください、ちゃんと」
岡田「あの、引っ張ってる人がいるんですよね」(笑)
意味不明だよね。ハッキリ言ってその会話「おかしい」としか言いようがないよね。なにが「カメよ、こい」なのか。なんで「いまだに握手会なんてあるわけ?」の問いに対して、突然「年の始め」なのか。「成熟」とはなんなのか。「せつがいません?」とはどうゆうことだとか。
「としのはじめ」ってのは何となく分かるんだよね。私だと考えてみると。親父の名前。ま、としの一ということかな。布川と同じだと言ったでショ。
「せつがいません?」は「殺害ません?」のことかなあ。雪害?
その会話は滅茶苦茶。誰が聞いてもそう思うでしょう。おすぎが、ふつう、女が男にバレンタインをやるのに、「誰もくれないから」と言ってるよね。岡田有希子がやる方なんだけどね。男の人に言うように言っているのも注目だ。
それでコレじゃん↓←ザ・ベストテン 1986/3/13 上の動画を参照。
なんか意味ありそうだよね。亀頭かなぁ。まあ、ベロを出すのは、ナメきっている表情だということは確かだよね。
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